- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,186,149 | 8,220,324 | 12,777,132 | 17,220,651 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 129,735 | 235,737 | 395,301 | 395,613 |
2018/06/29 10:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| みがき棒鋼部門 | 冷間圧造用鋼線部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 9,625,475 | 5,778,707 | 15,404,182 |
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2.地域ごとの情報
2018/06/29 10:35- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日鉄住金物産株式会社 | 1,959,431 | みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線 |
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2018/06/29 10:35- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
事業の内容等 みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線の製造・加工及び販売
売上高 3,333,719千円
当期純利益 49,431千円
2018/06/29 10:35- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、顧客指向の立場で収益性の高い事業展開を目指しております。そのため、売上高総利益率・経常利益率、自己資本当期純利益率といった収益性・効率性に関する経営指標を重視した事業運営に留意しております。
(4)経営環境
2018/06/29 10:35- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境下、当社グループは全社を挙げて収益の確保に取り組みました。
販売面では、既存の顧客に対するきめ細かな営業活動に加え、新規取引先の開拓により販売数量の拡大に努めた結果、販売数量は拡大し118千トン(前期比6.1%増)となり、売上高は、17,220,651千円(同11.8%増)と増収となりました。
損益につきましては、材料(鋼材)価格の値上げの影響があったものの、製品価格への転嫁及び販売数量の拡大に努め、併せて固定費を始めとするコスト削減等に取り組んだ結果、営業利益は493,094千円(同68.8%増)、経常利益は530,592千円(同69.7%増)と増益となりました。また、平成29年4月1日付で完全子会社の㈱サンユウ九州を吸収合併したことによる繰延税金資産の計上に伴い税効果適用後の税金費用が軽減したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は418,221千円(同114.6%増)と増益となりました。
2018/06/29 10:35- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| みがき棒鋼部門 | 冷間圧造用鋼線部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 10,712,427 | 6,508,224 | 17,220,651 |
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2018/06/29 10:35- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
事業の内容等 みがき棒鋼の精密加工
売上高 244,457千円
当期純損失 △8,052千円
2018/06/29 10:35- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 営業取引の取引高 | | |
| 売上高 | 1,051,785千円 | 915,786千円 |
| 仕入高 | 29,378 | 18,704 |
2018/06/29 10:35