構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 8245万
- 2025年3月31日 -10.16%
- 7407万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/06/24 12:58
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 12:58
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 568千円 13千円 機械装置及び運搬具 1,127 469 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 地方公共団体からの補助金収入及び火災に伴う受取補償金を有形固定資産の取得価額より直接減額しております。2025/06/24 12:58
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 20,497千円 20,497千円 機械装置及び運搬具 27,789 27,789 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/24 12:58
機械及び装置の増加 (八尾工場) 焼鈍炉No.1用DDC更新及びN2カット 28,000 千円 (枚方工場) 連抽1B型キャレージスライドレール 7,700 構築物の増加 (八尾工場) 伸線ライン土間改修工事 8,150 土地の増加 (本社) 枚方工場隣接地 14,610 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2025/06/24 12:58
当連結会計年度末における固定資産の残高は5,499,414千円となり、前連結会計年度末比135,982千円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が49,779千円、機械装置及び運搬具が32,566千円それぞれ減少いたしましたが、建設仮勘定が187,472千円、繰延税金資産が38,843千円それぞれ増加したことによるものであります。
なお、当連結会計年度における設備投資の総額は564,120千円であり、また、減価償却実施額は449,116千円であります。