有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社はみがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線の製造及び販売を主な事業としており、これらの製品については製品の着荷時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していますが、製品の出荷時から支配が移転する時までの期間が数日程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の着荷予定日に収益を認識しています。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね半年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
当社及び連結子会社では、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
| 金額 | |
| みがき棒鋼部門 | 15,552,986 |
| 冷間圧造用鋼線部門 | 8,891,780 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 24,444,766 |
| 外部顧客への売上高 | 24,444,766 |
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
| 金額 | |
| みがき棒鋼部門 | 16,463,550 |
| 冷間圧造用鋼線部門 | 9,108,688 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 25,572,238 |
| 外部顧客への売上高 | 25,572,238 |
(注)当社グループは、みがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線事業の単一セグメントであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社はみがき棒鋼及び冷間圧造用鋼線の製造及び販売を主な事業としており、これらの製品については製品の着荷時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していますが、製品の出荷時から支配が移転する時までの期間が数日程度であるため、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の着荷予定日に収益を認識しています。
取引の対価は履行義務を充足してから概ね半年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
当社及び連結子会社では、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。