エスイー(3423)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億2521万
- 2009年3月31日 -4.98%
- 7億8408万
- 2010年3月31日 +23.33%
- 9億6697万
- 2011年3月31日 -2.81%
- 9億3983万
- 2012年3月31日 -2.87%
- 9億1288万
- 2013年3月31日 -4.93%
- 8億6783万
- 2014年3月31日 -3.82%
- 8億3468万
- 2015年3月31日 -0.92%
- 8億2702万
- 2016年3月31日 -3.71%
- 7億9631万
- 2017年3月31日 -3.13%
- 7億7143万
- 2018年3月31日 +10.13%
- 8億4957万
- 2019年3月31日 -1.4%
- 8億3767万
- 2020年3月31日 -0.97%
- 8億2957万
- 2021年3月31日 +2.3%
- 8億4868万
- 2022年3月31日 +8.85%
- 9億2378万
- 2023年3月31日 +13.59%
- 10億4932万
- 2024年3月31日 +4.58%
- 10億9738万
- 2025年3月31日 +9.77%
- 12億462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設用資機材の製造・販売事業」は、土木建設資材である「アンカー」、「落橋防止装置」、「PC用ケーブル」、「外ケーブル」、「斜材」などのケーブル製品、土木分野での鉄鋼製品である「KIT受圧板」、「変位制限装置」、土木耐震金物等の鉄鋼製品、ならびにESCONを含むコンクリート製品を製造・販売しております。2025/06/24 11:00
「建築用資材の製造・販売事業」は、建物に用いられる建築資材である「セパレーター」、「吊りボルト」等の製造・販売、ならびに鉄骨工事および建築部材・建築耐震金物等を製造・販売しております。
「建設コンサルタント事業」は、国内建設コンサルタント業務および海外での道路、橋梁、建機、水、エネルギー、開発調査等に係るODA市場他での幅広い建設コンサルタントサービスの提供を行っております。 - #2 事業の内容
- 「建設用資機材の製造・販売事業」は、土木建設資材である「アンカー」、「落橋防止装置」、「PC用ケーブル」、「外ケーブル」、「斜材」などのケーブル製品、土木分野での鉄鋼製品である「KIT受圧板」、「変位制限装置」、土木耐震金物等の鉄鋼製品、ならびにESCONを含むコンクリート製品を製造・販売しております。2025/06/24 11:00
「建築用資材の製造・販売事業」は、建物に用いられる建築資材である「セパレーター」、「吊りボルト」等の製造・販売、ならびに鉄骨工事および建築部材・建築耐震金物等を製造・販売しております。
「建設コンサルタント事業」は、国内建設コンサルタント業務および海外での道路、橋梁、建機、水、エネルギー、開発調査等に係るODA市場他での幅広い建設コンサルタントサービスの提供を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
機械装置及び運搬具 5年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 11:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2,688千円 954千円 機械装置及び運搬具 707 1,938 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/24 11:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 定期預金 165,000千円 165,000千円 建物及び構築物 1,650,374 1,831,945 機械装置及び運搬具 366,103 304,964
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加の主なものは、山口工場205,984千円及び厚木研究所設備34,716千円であります。2025/06/24 11:00
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/24 11:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 鳥取県西伯郡日吉津村(エスイー鉄建株式会社) 工場 建物及び構築物 4,874 機械装置及び運搬具 1,412 工具、器具及び備品 20
工場については、生産能力の拡充のために移転を実施し、旧工場の資産を、売却することを決定いたしました。帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2025/06/24 11:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。