- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「補修・補強工事業」は、コンクリート構造物全般の補修・補強工事の施工及び点検・調査の役務提供を行っております。2015/06/26 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
有限会社日越建設コンサルタント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 13:11 - #3 事業等のリスク
- ①当社グループが属する市場環境について2015/06/26 13:11
当社グループが属する土木を中心とした建設業界におきましては、引き続き公共投資の減少により、年々、市場規模の縮小と価格競争の激化が進んでおり、経営環境はますます厳しくなることが予測されております。これに対し当社グループは、製品の優位性の創出と付加価値による価格競争力のアップおよび世界的技術レベルの斜材新架設技術の開発による施工エンジニアリング分野の拡充を図るなど種々の経営施策を実行し、業績の向上に努めておりますが、公共投資の動向および国や地方自治体の財政状態の変化によっては、今後の売上高等の業績に影響を及ぼす可能性があります。
②競合他社との価格競争の激化の影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:11 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 13:11
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 18,987,812 19,876,918 セグメント間取引消去 △303,193 △270,831 連結財務諸表の売上高 18,684,619 19,606,086
- #6 業績等の概要
- ○ 東日本大震災からの復興に呼応するグループの事業展開2015/06/26 13:11
この結果、当連結会計年度の売上高は196億6百万円(前期比4.9%増)と増収となりました。利益面では、建設労務者不足からくる工期延長による製品納入遅れの発生や連結子会社の一部の海外施工監理業務においても政情不安等から工期延長が発生したことで売上総利益が減少し、営業利益6億92百万円(前期比45.8%減)、経常利益6億72百万円(前期比48.0%減)、当期純利益3億49百万円(前期比55.9%減)と減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 13:11
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 155,851千円 126,379千円 仕入高 220,683 415,940 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 13:11
株式会社コリアエスイー 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 1,530,345 1,104,293 税引前当期純利益金額 201,644 37,205