- 3423
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.87倍
- 2010年以降
- 赤字-53.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「補修・補強工事業」は、補修・補強工事(橋梁構造物・トンネル等)を中心とした「土木・建築請負業」の施工及び点検・調査業務を行っております。2016/06/29 13:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
有限会社日越建設コンサルタント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 13:17 - #3 事業等のリスク
- ①当社グループが属する市場環境について2016/06/29 13:17
当社グループが属する土木を中心とした建設業界におきましては、引き続き公共投資の減少により、年々、市場規模の縮小と価格競争の激化が進んでおり、経営環境はますます厳しくなることが予測されております。これに対し当社グループは、製品の優位性の創出と付加価値による価格競争力のアップおよび世界的技術レベルの斜材新架設技術の開発による施工エンジニアリング分野の拡充を図るなど種々の経営施策を実行し、業績の向上に努めておりますが、公共投資の動向および国や地方自治体の財政状態の変化によっては、今後の売上高等の業績に影響を及ぼす可能性があります。
②競合他社との価格競争の激化の影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 13:17 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 13:17
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,876,918 19,810,639 セグメント間取引消去 △270,831 △320,161 連結財務諸表の売上高 19,606,086 19,490,478
- #6 業績等の概要
- ○ 東日本大震災からの復興に呼応するグループの事業展開2016/06/29 13:17
この結果、当連結会計年度の売上高は、建築用資材の製造・販売事業において受注が好調に推移したこともあり、ほぼ前期並みの194億90百万円(前期比0.6%減)となりました。
一方、利益面では、建設用資機材の製造・販売事業において工場製品の売上高減少に伴う売上総利益の減少があり、営業利益5億12百万円(前期比26.0%減)、経常利益5億48百万円(前期比18.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、組織再編に伴う税務上の効果があったことから3億58百万円(前期比2.4%増)となりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.分割当事会社の概要2016/06/29 13:17
(注)株式会社北越銀行の保有株式は配当優先株であり、株主総会における議決権は有しておりません。分割会社(平成28年3月31日現在) 承継会社(平成28年3月31日現在) (12)一株当たり純資産 190,152円 205,575円 (13)売上高 5,201,888千円 1,873,816千円 (14)営業利益 257,670千円 129,853千円
(19)分割会社(株式会社丸互)の最近3年間の経営成績および財政状態 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 13:17
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 126,379千円 355,649千円 仕入高 415,940 287,295 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 13:17
株式会社コリアエスイー 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 1,104,293 1,407,477 税引前当期純利益金額 37,205 106,590