有価証券報告書-第39期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示しておりました7,552,636千円は、「受取手形及び売掛金」6,696,490千円、「電子記録債権」856,145千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示しておりました7,552,636千円は、「受取手形及び売掛金」6,696,490千円、「電子記録債権」856,145千円として組み替えております。