エスクリプトエナジー(5721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リフォーム関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -85万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -1369万
- 2020年12月31日 -88.56%
- -2581万
- 2021年3月31日 -56.93%
- -4051万
- 2021年6月30日
- -1069万
- 2021年9月30日 -48.74%
- -1590万
- 2021年12月31日 -0.3%
- -1595万
- 2022年3月31日
- -1537万
- 2022年6月30日
- 70万
- 2022年9月30日 +490.57%
- 413万
- 2022年12月31日 +28.11%
- 529万
- 2023年3月31日 +146.88%
- 1307万
- 2023年6月30日 -19.88%
- 1047万
- 2023年9月30日 +304.51%
- 4237万
- 2023年12月31日 -25.43%
- 3159万
- 2024年3月31日 +3.43%
- 3268万
- 2024年9月30日 -74.49%
- 833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/30 12:54
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。2025/06/30 12:54 - #3 報告セグメントの概要
- (2)報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/30 12:54
当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「その他」の4つに区分しておりましたが、2024年8月に新規事業として「スマートDXソリューション事業」を立ち上げたことで、これを加えた5つのセグメントに変更することといたしました。なお、前連結会計年度において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。