エスクリプトエナジー(5721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リフォーム関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -2581万
- 2021年12月31日
- -1595万
- 2022年12月31日
- 529万
- 2023年12月31日 +496.64%
- 3159万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム関連事業
コロナ禍前の通常の営業活動ができるようになったため、売上高は683百万円(前年同四半期342百万円、99.3%増)、セグメント利益(営業利益)は31百万円(前年同四半期セグメント利益5百万円、496.6%増)となりました。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し
当第3四半期連結累計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。2024/02/14 13:14