- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
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| 売上高(千円) | 198,768 | 412,062 | 627,591 | 1,306,781 |
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2017/06/30 14:28- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント資産については、変更後の資産の配分方法により作成したものを記載しておりますので、不動産事業のセグメント資産及び教育事業のセグメント資産がそれぞれ643,606千円、37,861千円増加し、同額全社資産が減少しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります
2017/06/30 14:28- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱木下不動産 | 270,831 | 不動産事業 |
2017/06/30 14:28- #4 事業等のリスク
(非鉄金属市況及び為替の変動)
当社が製品として購入しておりますニッケルは、ロンドン金属取引所(LME)の相場により決定される国際市況商品であり、その時点での市場価格を反映させているため、仕入金額及び売上高は大きく変動する可能性があります。また為替変動の影響も受けます。このため、常に適正な在庫の確保に努めリスク軽減を図っておりますが、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(少子化の影響)
2017/06/30 14:28- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります
なお、事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2017/06/30 14:28 - #6 業績等の概要
① ニッケル事業
LME価格の下落により販売価格が値下がりしたため、売上高は4億85百万円(前年同期5億47百万円 11.2%減)に減少しましたが、経費削減によりセグメント利益(営業利益)は41百万円(前年同期セグメント損失4百万円)となりました。
② 不動産事業
2017/06/30 14:28- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当事業年度における売上高は13億6百万円(前年同期比34.5%減)となりました。
2017/06/30 14:28- #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
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| 売上高 | 19,276,995 | ─ |
| 税金等調整前当期純利益金額 | 586,348 | ─ |
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