5852 アーレスティ

5852
2026/07/22
時価
185億円
PER 予
36.16倍
2010年以降
赤字-73.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.13-0.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.69%
ROE 予
0.9%
ROA 予
0.37%
資料
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アーレスティ(5852)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1293億6200万
2009年3月31日 -18.95%
1048億4300万
2009年12月31日 -49.61%
528億2600万
2010年3月31日 +43.45%
757億7700万
2010年6月30日 -68.73%
236億9800万
2010年9月30日 +107.38%
491億4600万
2010年12月31日 +51.61%
745億1200万
2011年3月31日 +32.89%
990億2200万
2011年6月30日 -78.13%
216億6000万
2011年9月30日 +119.65%
475億7700万
2011年12月31日 +57.51%
749億4000万
2012年3月31日 +38.51%
1038億
2012年6月30日 -75.01%
259億3700万
2012年9月30日 +100.85%
520億9400万
2012年12月31日 +50.82%
785億6900万
2013年3月31日 +34.77%
1058億8700万
2013年6月30日 -73.94%
275億9300万
2013年9月30日 +110.6%
581億1100万
2013年12月31日 +57.2%
913億4800万
2014年3月31日 +38.79%
1267億8300万
2014年6月30日 -74.51%
323億1200万
2014年9月30日 +103.04%
656億600万
2014年12月31日 +53.11%
1004億4800万
2015年3月31日 +38.11%
1387億2700万
2015年6月30日 -74.61%
352億1700万
2015年9月30日 +105.03%
722億600万
2015年12月31日 +48.35%
1071億1900万
2016年3月31日 +34.85%
1444億5100万
2016年6月30日 -76.28%
342億5800万
2016年9月30日 +95.5%
669億7600万
2016年12月31日 +49.95%
1004億2900万
2017年3月31日 +36.07%
1366億5700万
2017年6月30日 -74.03%
354億9400万
2017年9月30日 +98.99%
706億3100万
2017年12月31日 +51.48%
1069億8900万
2018年3月31日 +35.68%
1451億6700万
2018年6月30日 -75.59%
354億2900万
2018年9月30日 +103.93%
722億5000万
2018年12月31日 +53.08%
1106億100万
2019年3月31日 +31.49%
1454億2800万
2019年6月30日 -78.03%
319億5300万
2019年9月30日 +96.16%
626億8000万
2019年12月31日 +46.81%
920億1900万
2020年3月31日 +31.03%
1205億7700万
2020年6月30日 -87.13%
155億2400万
2020年9月30日 +137.28%
368億3600万
2020年12月31日 +75.12%
645億600万
2021年3月31日 +44.13%
929億7300万
2021年6月30日 -70.83%
271億1700万
2021年9月30日 +101.52%
546億4700万
2021年12月31日 +53.18%
837億1100万
2022年3月31日 +38.95%
1163億1300万
2022年6月30日 -71.53%
331億1300万
2022年9月30日 +100.94%
665億3600万
2022年12月31日 +56.88%
1043億7900万
2023年3月31日 +35.03%
1409億3800万
2023年6月30日 -73.04%
379億9600万
2023年9月30日 +104.63%
777億5000万
2023年12月31日 +52.81%
1188億1200万
2024年3月31日 +33.2%
1582億5400万
2024年6月30日 -75.73%
384億300万
2024年9月30日 +103.62%
781億9500万
2024年12月31日 +52.93%
1195億8700万
2025年3月31日 +36.24%
1629億2900万
2025年6月30日 -73.66%
429億1400万
2025年9月30日 +91.29%
820億9000万
2025年12月31日 +50.32%
1233億9600万
2026年3月31日 +35.41%
1670億9200万

個別

2008年3月31日
1091億7500万
2009年3月31日 -20.7%
865億7200万
2010年3月31日 -29.71%
608億5300万
2011年3月31日 +22.6%
746億600万
2012年3月31日 -0.11%
745億2100万
2012年9月30日 -53.14%
349億2400万
2013年3月31日 +97.86%
691億
2013年9月30日 -50.59%
341億3900万
2014年3月31日 +109.26%
714億3900万
2015年3月31日 +2.46%
731億9300万
2016年3月31日 +3.87%
760億2900万
2017年3月31日 -2.63%
740億2700万
2018年3月31日 +6.94%
791億6600万
2019年3月31日 +1.06%
800億300万
2020年3月31日 -13.09%
695億3400万
2021年3月31日 -22.68%
537億6400万
2022年3月31日 -26.29%
396億3100万
2023年3月31日 +16.51%
461億7600万
2024年3月31日 +8.83%
502億5300万
2025年3月31日 -0.5%
500億
2026年3月31日 -0.92%
495億4100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)82,090167,092
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,2203,590
2026/06/25 15:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ダイカスト事業」については、日本、北米、アジアともに車両部品、汎用エンジン部品、産業機械部品、金型等の製造・販売を行っております。「アルミニウム事業」については、アルミニウム合金地金の製造・販売を行っております。「完成品事業」については、建築用二重床の製造・機械加工・施工・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 15:18
#3 セグメント表の脚注(連結)
(注) 「ダイカスト事業 アジア」セグメントに分類しておりました阿雷斯提精密模具(広州)有限公司については、第3四半期連結累計期間において出資持分の全部を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。同社の売上高並びにセグメント利益又はセグメント損失の金額については、連結除外日までの実績を含んでおります。
2026/06/25 15:18
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
タイアーレスティエンジニアリングCO.,LTD.、㈱アーレスティインクルーシブサービス
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除いております。2026/06/25 15:18
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱SUBARU21,134ダイカスト事業 日本 等
2026/06/25 15:18
#6 事業等のリスク
当社グループのダイカスト事業における原材料(アルミニウム二次合金地金)及びアルミニウム事業における原料(アルミニウム合金屑等)の価格は、他の非鉄金属価格の動向、アルミニウム一次地金価格の動向、特にLME(ロンドン金属取引所)等の海外市況の動向の影響を受けます。
ダイカスト事業では顧客との間で製品価格に転嫁できる契約形態(顧客によって契約内容は異なるものの一般的には3ヶ月ごとに市況の変動に合わせて原材料の契約価格を改定しております)となっており、売上高は原材料市況の影響を受けますが、長期的には利益への影響はほとんどありません。しかしながら、短期的には原材料価格の変動が収益に影響を及ぼす可能性があります。
アルミニウム事業では、市況により販売価格及び原料価格が変動しますが、一般的には販売価格と原料価格は連動しており、売上高への影響はあるものの利益への影響は基本的に限定的です。しかしながら、原料価格が急上昇すると販売価格との乖離が一時的に広がり利益にも影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/25 15:18
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高-百万円
営業損失(△)△97百万円
2026/06/25 15:18
#8 会計方針に関する事項(連結)
ニ.製品保証引当金
将来の無償補修費用の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高に対する過去の実績率を基準とした見積額を計上しております。
ホ.株主優待引当金
2026/06/25 15:18
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:18
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計174,510176,949
セグメント間取引消去△11,581△9,857
連結財務諸表の売上高162,929167,092
2026/06/25 15:18
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.北米及びアジア地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるアメリカの売上高27,400百万円、メキシコの売上高24,888百万円、中国の売上高23,526百万円が含まれております。
2026/06/25 15:18
#12 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役である酒巻孝光氏は元UDトラックス㈱の代表取締役社長、塩澤修平氏は東京国際大学特命教授、森明吉氏は弁護士、寺井公子氏は慶應義塾大学教授であり、松葉俊博氏は日本軽金属ホールディングス㈱の上席執行役員、日本軽金属㈱の取締役上席執行役員であります。5氏と当社グループとの間にはその他に取引関係その他利害関係はありません。
酒巻孝光氏が2022年3月まで代表取締役社長として業務執行及び2022年4月から2023年3月までは同社顧問をしていたUDトラックス㈱及び同社の親会社であるいすゞ自動車㈱は、当社の販売先としての取引関係にありますが、取引の合計額は当社連結売上高の0.5%未満であり、特別の利害関係を生じさせる重要性はないものと判断しております。
松葉俊博氏が業務執行している会社等のうち日本軽金属㈱は当社株式657,392株を保有しております。また当社グループは、アルミ原材料等の仕入先として日本軽金属ホールディングス㈱の連結対象会社と取引関係にありますが、取引の合計額は日本軽金属ホールディングス㈱の連結売上高の1.1%未満であり、保有株数、取引金額とも特別の利害関係を生じさせる重要性はないものと判断しております。
2026/06/25 15:18
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、2040年に向けて進むべき方向として「2040年ビジョン」を定め、これに基づく長期経営計画である「10年ビジネスプラン」、及び3カ年中期経営計画の中で具体的な経営指標の目標値を設定しております。投資価値のある企業を目指して、売上高売上高営業利益率、電動車搭載部品売上比率等を指標としております。
(3) 中長期的経営戦略、経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/25 15:18
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
(売上高)
売上高は、国内自動車生産の回復に伴う主要顧客向け受注量の増加や新規製品の量産開始等の影響により、前連結会計年度から4,162百万円増加し167,092百万円(前期比2.6%増)となりました。
2026/06/25 15:18
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 15:18
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(5) 製品保証引当金
将来の無償補修費用の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高に対する過去の実績率を基準とした見積額を計上しております。
(6) 株主優待引当金
2026/06/25 15:18
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,800百万円6,904百万円
売上原価3,9763,223
2026/06/25 15:18
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 15:18

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