有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の財又はサービスの種類別に分解
した場合の内訳は、以下のとおりです。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の財又はサービスの種類別に分解
した場合の内訳は、以下のとおりです。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
| 金額 | |
| 伸銅品 | 20,278 |
| 伸銅加工品 | 1,106 |
| その他 | 1,954 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 23,338 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 23,338 |
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
| 金額 | |
| 伸銅品 | 23,016 |
| 伸銅加工品 | 1,249 |
| その他 | 1,856 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 26,122 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 26,122 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。