臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/22 15:18
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年3月22日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の関連会社である天津東邦鉛資源再生有限公司(非連結及び持分法非適用会社)における固定資産の減損損失計上に伴い、当社が保有する同社の出資金について、「金融商品に関する会計基準」に基づき評価をした結果、出資金の実質価値が著しく低下する見込みとなりました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、関係会社出資金評価損約15億円を特別損失として計上する見込みです。
以上
2023年3月22日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の関連会社である天津東邦鉛資源再生有限公司(非連結及び持分法非適用会社)における固定資産の減損損失計上に伴い、当社が保有する同社の出資金について、「金融商品に関する会計基準」に基づき評価をした結果、出資金の実質価値が著しく低下する見込みとなりました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、関係会社出資金評価損約15億円を特別損失として計上する見込みです。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年3月22日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の関連会社である天津東邦鉛資源再生有限公司(非連結及び持分法非適用会社)における固定資産の減損損失計上に伴い、当社が保有する同社の出資金について、「金融商品に関する会計基準」に基づき評価をした結果、出資金の実質価値が著しく低下する見込みとなりました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、関係会社出資金評価損約15億円を特別損失として計上する見込みです。
以上
2023年3月22日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社の関連会社である天津東邦鉛資源再生有限公司(非連結及び持分法非適用会社)における固定資産の減損損失計上に伴い、当社が保有する同社の出資金について、「金融商品に関する会計基準」に基づき評価をした結果、出資金の実質価値が著しく低下する見込みとなりました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、関係会社出資金評価損約15億円を特別損失として計上する見込みです。
以上