5938 LIXIL

5938
2026/05/01
時価
4778億円
PER 予
39.81倍
2010年以降
赤字-378.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.6-1.72倍
(2010-2026年)
配当 予
5.42%
ROE 予
1.8%
ROA 予
0.64%
資料
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LIXIL(5938)の継続事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
6600万
2020年9月30日 -62.12%
2500万
2021年9月30日 +192%
7300万
2022年9月30日 +186.3%
2億900万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益372,359373,092
持分法による投資利益13151
継続事業からの税引前四半期利益(損失)(2,036)2,267
法人所得税費用46(2,140)
継続事業からの四半期利益(損失)(1,990)127
継続事業
継続事業からの四半期利益(損失)8(29)
親会社の所有者
継続事業(2,032)141
継続事業8(29)
合計(2,024)112
(単位:百万円)
基本的1株当たり四半期利益(損失)
継続事業13(7.07)0.49
継続事業130.03(0.10)
合計13(7.04)0.39
希薄化後1株当たり四半期利益(損失)
継続事業13(7.07)0.49
継続事業130.03(0.10)
合計13(7.04)0.39
2023/11/13 9:07
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益10732,650732,249
持分法による投資利益(損失)131(4)
継続事業からの税引前四半期利益9,9952,645
法人所得税費用(5,246)(2,369)
継続事業からの四半期利益4,749276
継続事業
継続事業からの四半期損失16(830)(97)
親会社の所有者
継続事業4,540586
継続事業(830)(97)
合計3,710489
(単位:百万円)
基本的1株当たり四半期利益(損失)
継続事業1315.732.04
継続事業13(2.88)(0.34)
合計1312.851.70
希薄化後1株当たり四半期利益(損失)
継続事業1315.732.04
継続事業13(2.88)(0.34)
合計1312.851.70
2023/11/13 9:07
#3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 非継続事業からの損益
継続事業からの損益は、次のとおりです。
2023/11/13 9:07
#4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)第2四半期連結累計期間
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益4,540百万円586百万円
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(830)百万円(97)百万円
親会社の所有者に帰属する四半期利益3,710百万円489百万円
希薄化に伴う継続事業に係る四半期利益調整額-百万円-百万円
希薄化に伴う非継続事業に係る四半期利益調整額-百万円-百万円
希薄化後四半期利益3,710百万円489百万円
基本的1株当たり四半期利益(損失)
継続事業15.732.04
継続事業(2.88)(0.34)
合計12.851.70
希薄化後1株当たり四半期利益(損失)
継続事業15.732.04
継続事業(2.88)(0.34)
合計12.851.70
(2)第2四半期連結会計期間
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(損失)(2,032)百万円141百万円
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期利益(損失)8百万円(29)百万円
親会社の所有者に帰属する四半期利益(損失)(2,024)百万円112百万円
希薄化に伴う継続事業に係る四半期利益(損失)調整額-百万円-百万円
希薄化に伴う非継続事業に係る四半期利益(損失)調整額-百万円-百万円
希薄化後四半期利益(損失)(2,024)百万円112百万円
基本的1株当たり四半期利益(損失)
継続事業(7.07)0.49
継続事業0.03(0.10)
合計(7.04)0.39
希薄化後1株当たり四半期利益(損失)(注)
継続事業(7.07)0.49
継続事業0.03(0.10)
合計(7.04)0.39
(注)前第2四半期連結会計期間における希薄化後1株当たり四半期損失については、ストック・オプションの行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有していません。
2023/11/13 9:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
世界経済に関しては、ロシア・ウクライナ紛争の長期化やイスラエル情勢、米中関係などの地政学的リスクに加え、欧米各国のインフレーションの抑制に向けた金融引き締めの動きや、不動産市場の低迷及び消費意欲の低下による中国経済の先行きの懸念などの影響を受けて景気の減速感が強まりつつあることから、引き続き状況を注視していく必要があります。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上収益は7,322億49百万円(前年同四半期比0.1%減)と僅かながら減収となりました。また、利益面においては、事業利益は88億39百万円(前年同四半期比43.6%増)と増益に転じたものの、営業利益は前年同四半期に計上した土地等の資産の処分益が剥落した影響があったことなどから66億31百万円(前年同四半期比33.9%減)、継続事業からの税引前四半期利益は有利子負債の増加及び金利上昇に伴う金融費用の増加などもあり26億45百万円(前年同四半期比73.5%減)とそれぞれ減益となりました。
その結果、非支配持分を控除した親会社の所有者に帰属する四半期利益は4億89百万円(前年同四半期比86.8%減)となりました。
2023/11/13 9:07
#6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
継続事業からの税引前四半期利益9,9952,645
継続事業からの税引前四半期損失16(1,193)(139)
税引前四半期利益8,8022,506
2023/11/13 9:07

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