建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 700万
- 2014年3月31日 -14.29%
- 600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2015/06/08 10:14
(注)エス・バイ・エル株式会社は株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに商号変更しております。銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 三菱地所㈱ 42,866 104 同上 東京建物㈱ 110,000 97 同上 ㈱サンヨーハウジング名古屋 96,000 94 同上
当社及び連結子会社のうち、最大保有会社である株式会社LIXILの次に投資株式計上額が大きい会社である当社については次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/08 10:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 174百万円 111百万円 土地 378 873 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損のうち固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/08 10:14
固定資産除売却損のうち固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 67百万円 92百万円 機械装置及び運搬具 200 210
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 563百万円 1,151百万円 機械装置及び運搬具 1,993 847 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/08 10:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 669百万円 810百万円 土地 - 292
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (自 平成25年4月1日2015/06/08 10:14
至 平成26年3月31日)用途 小売店舗 場所 東京都板橋区 他 種類及び金額 建物及び構築物 286 百万円 機械装置及び運搬具 0 リース資産(有形)その他 4920 計 357 用途 小売店舗 場所 北海道旭川市 他 種類及び金額 建物及び構築物 300 百万円 土地 48 リース資産(有形) 5 その他 24 計 379 用途 遊休資産等 場所 京都府綾部市 他 種類及び金額 建物及び構築物 79 百万円 機械装置及び運搬具 0 土地 948 その他 10 計 1,039 (資産のグルーピングの方法)用途 遊休資産等 場所 京都府綾部市 他 種類及び金額 建物及び構築物 938 百万円 機械装置及び運搬具 378 土地 1,460 リース資産(有形) 3 その他 164 計 2,945
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、遊休資産等については個別物件単位に資産をグルーピングしております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2015/06/08 10:14
当社及び一部の連結子会社では、工場、営業所又は小売店舗等の一部について、土地又は建物所有者との間で不動産賃貸借契約を締結しており、賃借期間終了時における原状回復義務を有しているため、主としてこれらの契約上の義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。在外会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 7~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/08 10:14