- 5938
- 2026/10/09
- 時価
- 4843億円
- PER 予
- 40.36倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 36億4200万
- 2015年3月31日 +3.71%
- 37億7700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、1,389億31百万円の資金増加となりました。前年同期と比しては553億98百万円の増加であり、この主な要因は、法人税等支払額が増加したものの運転資本の減少に努めたことなどによるものであります。2015/06/29 11:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資の支出があったほか、定期預金での一時的な運用を図ったことなどから1,292億28百万円の資金減少となりました。前年同期に比べて891億4百万円の資金増加であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払、有利子負債の調達と返済及び償還のほか、転換社債型新株予約権付社債の発行、自己株式の取得と処分を行ったことなどから100億9百万円の資金増加となりました。前年同期に比べて1,431億34百万円の資金減少であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べて553億円増加の1,389億円となりました。これは法人税等支払額が98億円増加したものの、運転資本の減少943億円などが増減の主な要因であります。2015/06/29 11:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、基幹システム刷新や生産能力増強などに係る設備投資の支出626億円があったほか、一時的な運用を図ったことによる定期預金の増加725億円などから1,292億円の支出となりました。前連結会計年度に比べて、891億円の支出減少であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払175億円、有利子負債の調達545億円と返済1,156億円及び償還150億円、転換社債型新株予約権付社債発行1,199億円、自己株式の取得200億円と処分50億円を行ったことなどから100億円の資金増加になりました。前連結会計年度に比べて1,431億円の資金減少であります。