- 5938
- 2026/10/08
- 時価
- 4809億円
- PER 予
- 40.07倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.38%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 127億2000万
- 2015年9月30日 +108.8%
- 265億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/06 15:36
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ335百万円減少し、税金等調整前四半期純損失は335百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、中期経営VISIONの基本方針である、国内成長事業の事業革新、海外事業の世界企業化、国内既存事業の構造改革に基づく諸施策を着実に実行してまいりました。その一環として、株式会社LIXILにおいて4つのテクノロジー事業体制に移行したほか、GROHE Group S.à r.l.社等を連結子会社化いたしました。2015/11/06 15:36
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は新規連結を含め海外売上が増加したことなどから8,774億15百万円(前年同四半期比10.2%増)、利益面では売価改善が奏功したことや海外子会社での退職給付債務に係る数理差異で利益が発生したことなどから、営業利益は320億44百万円(前年同四半期比2.4倍)、調査費用などにより経常利益は265億59百万円(前年同四半期比2.1倍)と増収増益となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純損益は関係会社投資関連損失を計上したことなどから228億78百万円の損失(前年同四半期は34億15百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)でありました。
(3) セグメントの業績の状況