- 5938
- 2026/09/25
- 時価
- 4970億円
- PER 予
- 41.41倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.21%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 1510億4300万
- 2022年3月31日 -21.68%
- 1182億9600万
有報情報
- #1 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業から生じたキャッシュ・フローは、次のとおりであります。2022/06/22 14:49
(注)前連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローには、「子会社の売却による支出 52,476百万円」が含まれております。なお、当該支出額のうち、最大100百万ユーロについては、株式譲渡日から2022年3月31日までの間のペルマスティリーザ社のキャッシュ・フローの状況に応じて、返還されることとなります。なお、当該返還額の公正価値は、注記「36.金融商品 (8)公正価値 ④ 連結財政状態計算書において認識された公正価値の算定」に記載のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー (1,857) (2,095) 投資活動によるキャッシュ・フロー(注) (54,970) -
(2) 株式会社LIXILビバの株式譲渡について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。なお、金額は非継続事業を含むキャッシュ・フローの合計額であります。2022/06/22 14:49
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,182億96百万円の資金増加となりました。前年同期に比べて327億47百万円の減少となり、この主な要因は、継続事業からの税引前利益の増加があったものの、棚卸資産や営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務などの運転資本の変動に加え、前連結会計年度における子会社の売却による資金減少があったことなどによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出や、有形固定資産の処分による収入があったことなどから248億5百万円の資金減少となりました。前年同期に比べて293億46百万円の資金増加であり、主に設備投資の抑制やプラットフォーム化による投資効率の向上に加えて、政策保有株式の売却に伴う収入があったことなどによるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/22 14:49
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの税引前利益 33,804 67,262 法人所得税等の支払額 (25,259) (7,347) 営業活動によるキャッシュ・フロー 151,043 118,296