売上高
連結
- 2019年3月31日
- 40億2400万
- 2020年3月31日 +5.09%
- 42億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは主としてアルミニウム二次合金の製造販売をしているため、「アルミニウム二次合金」を報告セグメントとしております。2020/10/08 10:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ダイキ エンジニアリング タイ、上海大紀新格工業炉有限公司、㈱ダイキエンジニアリング、ダイキ トレーディング インドネシア、ダイキアルミニウム ベトナム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2020/10/08 10:57 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/10/08 10:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/10/08 10:57 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/10/08 10:57
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 経営成績2020/10/08 10:57
当連結会計年度における売上高は1,590億7千9百万円(前年同期比19.1%減)、売上原価は1,443億7千6百万円(前年同期比20.6%減)、販売費及び一般管理費は69億8千4百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は77億1千9百万円(前年同期比4.8%減)となりました。セグメント別売上高は、アルミニウム二次合金売上高は1,558億1千9百万円(前年同期比19.6%減)、その他売上高は42億2千9百万円(前年同期比5.1%増)となっております。
当連結会計年度においては、国内の販売数量が減少し減益となりましたが、海外の連結子会社の業績が好調なことと、製品価格と原料価格の価格差(スプレッド)が順調に推移したことにより、経常損益につきましては、77億2千3百万円(前年同期比8.4%増)の利益となり、親会社株主に帰属する純損益は55億8千6百万円(前年同期比10.4%増)の利益を計上することとなりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/10/08 10:57
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/10/08 10:57
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 5,491 百万円 5,038 百万円 仕入高 11,704 百万円 10,402 百万円