受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 74億4700万
個別
- 2021年3月31日
- 47億5600万
- 2022年3月31日 +49.58%
- 71億1400万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/23 11:05
当連結会計年度(2022年3月31日) 売掛金 50,644 百万円 受取手形 7,447 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産について)2022/06/23 11:05
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ426億3千2百万円増加し、1,135億円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が201億7千6百万円、商品及び製品が99億9千7百万円、原材料及び貯蔵品が125億9千5百万円それぞれ増加したことと、現金及び預金が9億1千4百万円減少したことによるものであります。
(固定資産について) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/23 11:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権及び営業債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、仕入及び販売予定の成約済輸出入外貨代金を取引限度として為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に短期的な運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。