5702 大紀アルミニウム工業所

5702
2026/05/19
時価
797億円
PER 予
8.18倍
2010年以降
赤字-83.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.35-1.44倍
(2010-2026年)
配当 予
3.83%
ROE 予
11.58%
ROA 予
4.97%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/11/14 13:07
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益100,3822,455102,838
外部顧客への売上高100,3822,455102,838
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/14 13:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかし、当社グループにおいては、販売数量が伸び悩んだ中で、原材料購入単価の適正化への努力をするとともに、製品の適正な在庫管理を徹底して取り組んでまいりました。また同時にカーボンニュートラルのトレンドの下、水平リサイクルのニーズが伸びたことと、圧延向けのRSIが好調に推移しました。
この結果、当社グループの第2四半期連結売上高につきましては、前年同期に比して平均販売価格も上昇したことにより、アルミニウム二次合金地金972億1千2百万円(前年同期比41.9%増)、商品・原料他470億5千万円(前年同期比37.1%増)で、これらを併せた売上高総額は1,442億6千3百万円(前年同期比40.3%増)となりました。
収益面につきましては、製品価格と原料価格の価格差(スプレッド)が順調に推移した結果、経常損益につきましては、109億2千8百万円(前年同期比9.4%増)の利益となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は72億9千2百万円(前年同期比1.4%増)の利益を計上することとなりました。
2022/11/14 13:07

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