5702 大紀アルミニウム工業所

5702
2026/05/19
時価
797億円
PER 予
8.18倍
2010年以降
赤字-83.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.35-1.44倍
(2010-2026年)
配当 予
3.83%
ROE 予
11.58%
ROA 予
4.97%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/11/14 14:24
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益130,1231,996132,120
外部顧客への売上高130,1231,996132,120
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/14 14:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の下、主要需要先である国内の自動車関連市場では、認証不正やリコール問題により停滞していた一部自動車メーカーの生産活動が段階的に再開されていることもあり、内需主導の成長軌道へと改善しております。
この結果、当社グループの連結売上高につきましては、アルミニウム二次合金地金890億2千5百万円(前中間連結会計期間比1.7%増)、商品・原料他481億2千1百万円(前中間連結会計期間比8.0%増)で、これらを併せた売上高総額は1,371億4千7百万円(前中間連結会計期間比3.8%増)となりました。
また、収益面におきましては、前中間連結会計期間と比べて、高止まりしているスクラップ価格の影響により、原料価格と製品販売価格の価格差(スプレッド)が縮小したこと等から、営業利益26億4千万円(前中間連結会計期間比3.8%減)、経常利益25億2千万円(前中間連結会計期間比5.9%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は15億9千6百万円(前中間連結会計期間比38.2%減)を計上することとなりました。
2024/11/14 14:24

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