支払手形
個別
- 2024年3月31日
- 2億7790万
- 2025年3月31日 -99.92%
- 23万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (b)負債の部2025/06/23 14:22
イ 支払手形及び電子記録債務
(イ)支払先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 事業年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、前事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形及び電子記録債権が、前事業年度末残高に含まれております。2025/06/23 14:22
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 電子記録債権 5,582千円 ―千円 支払手形(設備関係支払手形を含む) 148,634 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前事業年度末に比べて9億6千8百万円減少し、112億3千7百万円となりました。主な内容としては現金及び預金が1億9千1百万円、電子記録債権(受取手形を含む)及び売掛金が3億6千8百万円、未収入金が1億9千9百万円、有形固定資産が1億円それぞれ減少したこと、市場価格が前事業年度末に比べ減少し関係会社株式の評価が減少したこと、及び一部持合い株解消による投資有価証券の減少により合わせて1億4千4百万円減少したこと、将来の基幹システムへの投資によりソフトウエア仮勘定が1億円増加したことによるものであります。2025/06/23 14:22
負債合計は、前事業年度末に比べて7億5千2百万円減少して20億4千9百万円となりました。主な内容としては電子記録債務(支払手形を含む)が4億5千6百万円、買掛金が1億8千2百万円、未払金が8千8百万円それぞれ減少したことによるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ2億1千5百万円減少して91億8千7百万円となりました。主な内容としては、その他有価証券評価差額金が1億6千6百万円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。また、投資有価証券及び関係会社株式は、取引先企業との業務に関連する株式を主とし、その他に不動産投資信託があり、市場価格の変動リスクにさらされております。2025/06/23 14:22
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。
デリバティブ取引は、市場リスク及び信用リスク等を内包しております。市場リスクは、取引対象物の将来の市場価格(為替・金利・株価等)の変動と、デリバティブに固有のボラティリティー(予想相場変動率)等将来の変動によって損失を被る可能性であり、信用リスクは、取引の相手方が倒産等により当初の契約どおりに取引を履行できなくなった場合に損失を被る可能性であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。