有価証券報告書-第61期(2024/04/01-2025/03/31)
※7 減損損失の内訳は次のとおりであります。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(経緯)
当社遊休資産である五個荘の土地について、継続的な地価の下落が生じており、今後回復が見込めないものと判断し、減損損失を認識いたしました。
(減損損失の金額)
土地 4,921千円
(グルーピングの方法)
当社は資産を用途によりグルーピングしており、当該資産は共用資産等の遊休資産として処理いたしました。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は正味売却価額によっており、固定資産税評価額を基準として算定いたしました。
| 前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | 当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | |
| 土地 | ―千円 | 4,921千円 |
| 合計 | ― | 4,921 |
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(経緯)
当社遊休資産である五個荘の土地について、継続的な地価の下落が生じており、今後回復が見込めないものと判断し、減損損失を認識いたしました。
(減損損失の金額)
土地 4,921千円
(グルーピングの方法)
当社は資産を用途によりグルーピングしており、当該資産は共用資産等の遊休資産として処理いたしました。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は正味売却価額によっており、固定資産税評価額を基準として算定いたしました。