- 5757
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 6.51倍
- 2010年以降
- 1.34-202.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.27-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
自己株式の処分
連結
- 2013年3月31日
- 1億9800万
- 2014年3月31日 +58.08%
- 3億1300万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2700万
- 2014年3月31日 +3.94%
- 1億3200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 9:07
財務活動の結果調達した資金は3億87百万円(同18億37百万円収入の増加)となりました。これは主に自己株式の処分による収入が4億86百万円あったことなどによるものです。 - #2 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加35,298株は、連結子会社に対する持分の増加による自己株式(当社株式)の当社帰属分であります。2014/06/25 9:07
2.普通株式の自己株式の株式数の減少288,332株は、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)による自己株式の処分による減少118,500株、及び連結子会社が所有する自己株式(当社株式)の売却による当社帰属分減少169,832株であります。
3.当連結会計年度末における自己株式の数については、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式374,700株を含めて記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/25 9:07
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より28億82百万円少ない6億67百万円のキャッシュを得ています。これは主に税金等調整前当期純利益32億65百万円、減価償却費9億69百万円となったものの、売上債権の増加額が18億2百万円、たな卸資産の増加額が16億98百万円、法人税等の支払14億12百万円などがあったことによるものです。投資活動によるキャッシュ・フローでは、主に有形固定資産の取得等により、21億65百万円のキャッシュを使用しました。また、財務活動によるキャッシュ・フローでは、主に自己株式の処分により4億86百万円のキャッシュを得ました。当社グループの自己資本比率は48.6%であり、なお十分な資金調達余力を保有しております。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について