営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 14億9700万
- 2014年9月30日 -11.42%
- 13億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/13 9:17
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)利益 金額 全社費用 △109 四半期連結損益計算書の営業利益 1,497
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が114百万円、退職給付に係る負債が218百万円2014/11/13 9:17
減少し、利益剰余金が103百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/13 9:17
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 全社費用 △104 四半期連結損益計算書の営業利益 1,326
(退職給付に関する会計基準等の適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、連結子会社サンエツ金属株式会社は、日立工場(日立市)のめっき線事業を、高岡事業所(高岡市)へ移転統合するため、めっき第2工場と事務所厚生棟の建設に着手しました。2014/11/13 9:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は311億53百万円(前年同四半期比14.3%増加)となりましたが、前年同四半期連結累計期間に発生した原料相場差益が当第2四半期連結累計期間には発生しなかったため、営業利益は13億26百万円(同11.4%減少)、経常利益は原料相場のリスクヘッジのためのデリバティブ評価損を営業外費用として1億70百万円計上したため、13億51百万円(同16.9%減少)となりました。四半期純利益は、連結子会社であるシーケー金属株式会社が同社自己株式を取得したことにより、負ののれん発生益を特別利益として49百万円計上した結果、9億25百万円(同11.4%減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。