営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 13億
- 2017年9月30日 +112.31%
- 27億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 15:04
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)利益 金額 全社費用 △209 四半期連結損益計算書の営業利益 1,300
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/14 15:04
利益 金額 全社費用 △275 四半期連結損益計算書の営業利益 2,760 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における世界経済は、米国と中国を中心に、緩やかに回復しました。わが国経済は、安定した円安相場の下、電機産業などが牽引する形で、景気の緩やかな回復が続きました。2017/11/14 15:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、銅相場が前年同四半期と比較して高い水準だったため、売上高は392億89百万円(前年同四半期比24.1%増加)となりました。営業利益は、銅相場が第2四半期に上昇したため、27億60百万円(同112.3%増加)となりました。経常利益は主に、原料相場のリスクヘッジのためのデリバティブの評価損が2億83百万円(前年同四半期はデリバティブ評価益が1億57百万円)発生したため、24億53百万円(同55.5%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は15億19百万円(同52.6%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。