売上高
連結
- 2017年3月31日
- 681億3100万
- 2018年3月31日 +22.44%
- 834億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 9億3500万
- 2018年3月31日 +15.08%
- 10億7600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 14:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 19,895 39,289 61,002 83,421 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,220 2,535 3,938 5,979 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「伸銅」は、主に住宅関連、家電向け、自動車向け部品用素材である黄銅棒・黄銅線・黄銅管を生産しております。「精密部品」は、カメラマウント・フレアナット・ザルボ等を生産しております。「配管・鍍金」は、主に住宅向け鉄管継手を販売しております。2018/06/21 14:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な会社名 株式会社CKトレーディング
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/21 14:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/21 14:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東泉産業株式会社 12,326 伸銅、精密部品 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/21 14:01 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、人材確保のため、継続的な中途採用と、賞与の増額など社員待遇の改善に努めました。また、工場等で使用する電力について、比較購買を開始しました。さらに、取引や求人における知名度、ブランド力及び信用力を向上させるため、平成30年3月に東京証券取引所市場第一部へ上場しました。2018/06/21 14:01
この結果、当連結会計年度の業績は、前連結会計年度に比べて銅相場が平均的に高い水準で推移したため、売上高は834億21百万円(前年同期比22.4%増加)となり、営業利益は銅相場上昇に伴う相場差益の発生で60億58百万円(同38.3%増加)となりました。経常利益はデリバティブ損失3億16百万円(前年同期はデリバティブ損失5億74百万円)を計上したため、58億97百万円(同48.3%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、36億36百万円(同47.8%増加)となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しています。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/06/21 14:01
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 935百万円 1,076百万円 営業取引以外の取引高 102 106