構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 5100万
- 2020年3月31日 -13.73%
- 4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。2020/06/23 14:07 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/23 14:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 0 4 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/23 14:07
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 2,882百万円 2,882百万円 機械装置及び運搬具 6,355 6,246 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態に関する分析)2020/06/23 14:07
当連結会計年度末の資産につきましては、主に現金及び預金が28億55百万円、建物及び構築物(純額)及び建設仮勘定が19億24百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が41億66百万円、たな卸資産が22億88百万円減少したため、前連結会計年度末に比べ13億91百万円減少し、560億4百万円となりました。
負債につきましては、主に未払法人税等が7億11百万円増加したものの、短期借入金が59億円減少したため、前連結会計年度末に比べ46億99百万円減少し、156億43百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ)有形固定資産2020/06/23 14:07
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。また、海外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/23 14:07
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。
3.引当金の計上基準