法人税等
連結
- 2022年3月31日
- 16億4100万
- 2023年3月31日 +65.94%
- 27億2300万
個別
- 2022年3月31日
- -2億3600万
- 2023年3月31日
- 1億8100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/07/21 10:39
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他 0.00 0.00 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △46.85 34.25 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金95百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産94百万円を計上しております。当該繰延税金資産94百万円は、株式会社CKサンエツにおける税務上の繰越欠損金残高94百万円(法定実効税率を乗じた額)について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は主に2022年3月期に株式会社CKサンエツにおいて従業員持株会信託型ESOPの残余財産分配金損金算入額として1,322百万円、株式会社リケンCKJVにおいて税引前当期純損失を14百万円計上したことにより生じるものでありますが、将来の課税所得の見込みにより、概ね回収可能と判断し、株式会社リケンCKJVも税務上の繰越欠損金0百万円についてのみ、評価制引当金を認識しています。2023/07/21 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他 0.62 - 税効果会計適用後の法人税等の負担率 25.03 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フロー2023/07/21 10:39
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の取得、法人税等の支払による支出等があったものの、税金等調整前当期純利益、減価償却費の計上等があったため、前連結会計年度末に比べ3億51百万円増加し、当連結会計年度末には10億30百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。