売上高
連結
- 2022年3月31日
- 1153億4300万
- 2023年3月31日 +7.36%
- 1238億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 10億9300万
- 2023年3月31日 +4.21%
- 11億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/07/21 10:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,024 64,341 94,873 123,838 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 4,409 6,417 7,798 8,660 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「伸銅」は、主に住宅関連、家電向け、自動車向け部品用素材である黄銅棒・黄銅線・黄銅管を生産しております。「精密部品」は、カメラマウント・シンクロリング等を生産しております。「配管・鍍金」は、主に住宅向け鉄管継手を販売しております。2023/07/21 10:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な会社名 株式会社CKトレーディング
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/07/21 10:39 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/07/21 10:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東泉産業株式会社 17,683 伸銅・精密部品 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/07/21 10:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/07/21 10:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは各種仕入価格が上昇したため、その一部を販売価格に転嫁すべく注力しました。また、当社の連結子会社のシーケー金属株式会社は、2022年7月にステンレス配管に使用する拡管式接合の継手「TLジョイント」を発売しました。2023/07/21 10:39
当社グループの連結業績については、銅相場が前年同期と比較して高い水準であったため、売上高は1,238億38百万円(前年同期比7.4%増加)となり、営業利益は82億79百万円(同23.1%減少)となりました。営業外損益として、デリバティブ利益が5億37百万円、デリバティブ評価益が77百万円発生したため、経常利益は86億55百万円(同31.7%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は53億18百万円(同23.3%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2023/07/21 10:39
- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2023/07/21 10:39
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,090百万円 1,136百万円 販売費及び一般管理費 38 42 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/07/21 10:39
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。