有価証券報告書
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 日立アロイ株式会社
事業の内容 黄銅棒事業及び加工品事業
(2) 企業結合を行った主な理由
日立アロイ株式会社の黄銅棒製造事業の製造設備やノウハウ、販路などを受け継ぎ、シェアの拡大を図るため、同事業を譲受けたものであります。
(3) 企業結合日
2021年1月5日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 相手先企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるサンエツ金属株式会社が、日立アロイ株式会社の黄銅棒事業及び加工品事業を譲り受けたことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2021年1月5日から2021年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
67百万円
(2) 発生原因
主として売上・シェアの拡大等のシナジー効果によって期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
1~2年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及びその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 日立金属株式会社及び日立金属商事株式会社
事業の内容 桶川工場の銅合金事業及び銅合金事業の営業権
(2) 企業結合を行った主な理由
日立金属株式会社桶川工場の銅合金事業及び日立金属商事株式会社の銅合金事業の営業権の譲受けにより、伸銅事業や精密部部品事業の増益や販路拡大によるシナジー効果を獲得するために、同事業及び同事業の営業権を譲り受けたものであります。
(3) 企業結合日
2021年3月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 相手先企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるサンエツ金属株式会社が、日立金属商事株式会社の銅合金事業及び日立金属商事株式会社の銅同金事業の営業権を譲り受けたことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2021年3月1日から2021年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
243百万円
(2) 発生原因
主として売上・シェアの拡大等のシナジー効果によって期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及びその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 日立アロイ株式会社
事業の内容 黄銅棒事業及び加工品事業
(2) 企業結合を行った主な理由
日立アロイ株式会社の黄銅棒製造事業の製造設備やノウハウ、販路などを受け継ぎ、シェアの拡大を図るため、同事業を譲受けたものであります。
(3) 企業結合日
2021年1月5日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 相手先企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるサンエツ金属株式会社が、日立アロイ株式会社の黄銅棒事業及び加工品事業を譲り受けたことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2021年1月5日から2021年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 276百万円 |
| 取得原価 | 276 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
67百万円
(2) 発生原因
主として売上・シェアの拡大等のシナジー効果によって期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
1~2年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及びその主な内訳
| 流動資産 | 100百万円 |
| 固定資産 | 176 |
| 資産合計 | 276 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 日立金属株式会社及び日立金属商事株式会社
事業の内容 桶川工場の銅合金事業及び銅合金事業の営業権
(2) 企業結合を行った主な理由
日立金属株式会社桶川工場の銅合金事業及び日立金属商事株式会社の銅合金事業の営業権の譲受けにより、伸銅事業や精密部部品事業の増益や販路拡大によるシナジー効果を獲得するために、同事業及び同事業の営業権を譲り受けたものであります。
(3) 企業結合日
2021年3月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 相手先企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社であるサンエツ金属株式会社が、日立金属商事株式会社の銅合金事業及び日立金属商事株式会社の銅同金事業の営業権を譲り受けたことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2021年3月1日から2021年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 2,227百万円 |
| 取得原価 | 2,227 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
243百万円
(2) 発生原因
主として売上・シェアの拡大等のシナジー効果によって期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及びその主な内訳
| 流動資産 | 1,834百万円 |
| 固定資産 | 392 |
| 資産合計 | 2,227 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。