四半期報告書

【提出】
2016/11/14 15:52
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
伸銅精密部品配管・鍍金合計
売上高
外部顧客への売上高29,9841,8543,66435,503
セグメント間の内部売上高又は振替高1,7563001,787
31,7411,8843,66537,291
セグメント利益71943136899

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計899
セグメント間取引消去181
全社費用△106
四半期連結損益計算書の営業利益975

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
伸銅精密部品配管・鍍金合計
売上高
外部顧客への売上高26,2661,8133,57831,658
セグメント間の内部売上高又は振替高1,6912801,720
27,9571,8423,57833,379
セグメント利益又は損失(△)1,128△511371,213

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)

利益金額
報告セグメント計1,213
セグメント間取引消去296
全社費用△209
四半期連結損益計算書の営業利益1,300

3.報告セグメントの変更等に関する事項
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。

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