小野建(7414)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 6億
- 2014年6月30日 +13%
- 6億7800万
- 2014年9月30日 +1.18%
- 6億8600万
- 2014年12月31日 -0.87%
- 6億8000万
- 2015年3月31日 -2.21%
- 6億6500万
- 2015年6月30日 +0.45%
- 6億6800万
- 2015年9月30日 +1.5%
- 6億7800万
- 2015年12月31日 +1.18%
- 6億8600万
- 2016年3月31日 -6.56%
- 6億4100万
- 2016年6月30日 +0.31%
- 6億4300万
- 2016年9月30日 -1.56%
- 6億3300万
- 2016年12月31日 -0.16%
- 6億3200万
- 2017年3月31日 +0.79%
- 6億3700万
- 2017年6月30日 +2.04%
- 6億5000万
- 2017年9月30日 -0.62%
- 6億4600万
- 2017年12月31日 -1.55%
- 6億3600万
- 2018年3月31日 +4.56%
- 6億6500万
- 2018年6月30日 +2.86%
- 6億8400万
- 2018年9月30日 +1.61%
- 6億9500万
- 2018年12月31日 +0.29%
- 6億9700万
- 2019年3月31日 +1%
- 7億400万
- 2019年6月30日 +1.99%
- 7億1800万
- 2019年9月30日 +1.53%
- 7億2900万
- 2019年12月31日 +1.92%
- 7億4300万
- 2020年3月31日 ±0%
- 7億4300万
- 2020年6月30日 -3.9%
- 7億1400万
- 2020年9月30日 +2.38%
- 7億3100万
- 2020年12月31日 +2.74%
- 7億5100万
- 2021年3月31日 +7.86%
- 8億1000万
- 2021年6月30日 -1.36%
- 7億9900万
- 2021年9月30日 +0.5%
- 8億300万
- 2021年12月31日 +0.25%
- 8億500万
- 2022年3月31日 +4.22%
- 8億3900万
- 2022年6月30日 -2.26%
- 8億2000万
- 2022年9月30日 +1.1%
- 8億2900万
- 2022年12月31日 +9.29%
- 9億600万
- 2023年3月31日 +21.52%
- 11億100万
- 2023年6月30日 +8.63%
- 11億9600万
- 2023年9月30日 +5.43%
- 12億6100万
- 2023年12月31日 +2.06%
- 12億8700万
- 2024年3月31日 +3.57%
- 13億3300万
- 2024年6月30日 +1.8%
- 13億5700万
- 2024年9月30日 +1.47%
- 13億7700万
- 2024年12月31日 +1.38%
- 13億9600万
- 2025年3月31日 -8.02%
- 12億8400万
- 2025年6月30日 +1.4%
- 13億200万
- 2025年9月30日 +2.3%
- 13億3200万
- 2025年12月31日 +0.53%
- 13億3900万
- 2026年3月31日 +8.51%
- 14億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2025/06/30 10:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 10:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 441 362 退職給付に係る負債 418 415 役員退職慰労引当金 13 2
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2025/06/30 10:12
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 186百万円 328百万円 退職給付費用 29 36 企業結合及び処分の影響額 134 - 退職給付に係る負債の期末残高 328 338