売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1499億9800万
- 2014年3月31日 +19.1%
- 1786億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 1358億6200万
- 2014年3月31日 +23.33%
- 1675億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 10:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,055 76,634 123,481 178,653 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,084 2,303 4,248 5,476 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「九州・中国」、「関西・中京」および「関東・東北」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/30 10:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は、有限会社ブライトの1社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲から除外しております。2014/06/30 10:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 10:12 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における我が国経済は、輸出環境が改善するとともに、設備投資が増勢に転じるなど景気の回復が続きました。一方、欧米では景気持ち直しの動きがあるものの中国経済の拡大鈍化など、我が国を取り巻く環境は依然として先行き不透明な状況にあります。2014/06/30 10:12
このような環境の中、当社グループにおきましては、従来からの基本戦略である「販売エリアの拡大」と「販売シェアの向上」の一環として、10月に福山営業所を広島県福山市に開設、さらには兵庫県姫路市、大阪府堺市、群馬県高崎市、沖縄県沖縄市での新倉庫建設に着手いたしました。業績につきましては、政権交代による経済対策の強化で建設需要が増加し、鋼材販売単価は上昇するとともに鋼材販売数量ならびに完成工事高が増加いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は、過去最高となる1,786億53百万円(前年同期比19.1%増)となりました。損益面におきましては売上高の増加と利益率の向上により、営業利益47億78百万円(前年同期比51.3%増)、経常利益49億82百万円(前年同期比48.3%増)となりました。当期純利益は過去に減損処理していた土地の売却による法人税等の減少もあり37億60百万円(前年同期比15.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2014/06/30 10:12
鉄鋼・建材商品販売 工事請負 不動産賃貸等 合計 外部顧客への売上高 152,641 25,377 633 178,653 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高1,786億53百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益47億78百万円(前年同期比51.3%増)、経常利益49億82百万円(前年同期比48.3%増)、当期純利益37億60百万円(前年同期比15.5%増)となりました。2014/06/30 10:12
① 売上高
鋼材販売単価が上昇し、鋼材販売数量ならびに完成工事高が増加したことにより売上高は増加いたしました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/30 10:12
当社におきましては、大分県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は309百万円(賃貸収益は売上高に賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は281百万円(賃貸収益は売上高に賃貸費用は売上原価に計上)、売却損益は522百万円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対するものは次のとおりであります。2014/06/30 10:12
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 4,075百万円 1,076百万円 仕入高 4,140 4,251