- 7414
- 2026/09/09
- 時価
- 352億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.26-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 九州・中国 関西・中京 関東・東北 合計 売上高 外部顧客への売上高 20,345 9,974 7,686 38,006 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,558 599 94 2,251 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善、個人消費の持ち直しにより緩やかな回復基調が継続しております。2017/08/10 15:47
このような環境の中、当社グループにおきましては、従来からの基本戦略である「販売エリアの拡大」と「販売シェアの向上」に取り組んでおります。業績につきましては、前期に対し当第1四半期連結累計期間の売上高は、鉄鋼商品販売事業においては販売数量は僅かながら減少したものの、鋼材市況の上昇要因により増加いたしました。工事請負事業におきましても完成工事高が増加したことにより435億47百万円(前年同期比14.6%増)となりました。損益面におきましては、売上原価の低減ならびに設備投資の初期費用等が減少したことにより営業利益13億20百万円(前年同期比43.9%増)、経常利益13億91百万円(前年同期比41.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億90百万円(前年同期比50.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。