営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 50億4700万
- 2018年12月31日 -9.51%
- 45億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 11:29
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)利益 金額 のれんの償却額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 5,047
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 11:29
利益 金額 のれんの償却額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 4,567 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善、個人消費の持ち直しにより緩やかな回復基調が継続しております。2019/02/14 11:29
このような環境の中、当社グループにおきましては、従来からの基本戦略である「販売エリアの拡大」と「販売シェアの向上」の一環として4月に三重県津市に三重営業所を、5月に滋賀県竜王町に滋賀営業所を開設致しました。業績につきましては、前期に対し当第3四半期連結累計期間の売上高は、鉄鋼商品販売事業において販売数量の増加ならびに鋼材市況の上昇により1,690億55百万円(前年同期比15.3%増)となりました。損益面におきましては、売上高は増加したものの売上原価の上昇に伴い利益率が低下したことにより営業利益45億67百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益47億6百万円(前年同期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益32億7百万円(前年同期比10.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。