- 7414
- 2026/08/31
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.26-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 11億9400万
- 2019年3月31日 -15.41%
- 10億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 10億6500万
- 2019年3月31日 -13.8%
- 9億1800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/24 9:11
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料手当 2,115 2,222 賞与引当金繰入額 1,156 993 退職給付費用 112 137 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/06/24 9:11 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 9:11
区分 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 貸倒引当金 139 950 90 998 賞与引当金 1,065 918 1,065 918 役員退職慰労引当金 529 37 - 567 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 42 303 賞与引当金 323 279 退職給付引当金 178 191
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 9:11
(注) 評価性引当額が218百万円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に関する評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 42 303 賞与引当金 368 310 退職給付に係る負債 205 203
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~14年
その他(工具、器具及び備品)
4~10年2019/06/24 9:11 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2019年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 10~47年
構築物 10~50年
機械及び装置 5~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~10年2019/06/24 9:11 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2019/06/24 9:11