営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 40億6800万
- 2020年12月31日 -9.39%
- 36億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 9:49
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)利益 金額 のれんの償却額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 4,068
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 9:49
利益 金額 のれんの償却額 - 四半期連結損益計算書の営業利益 3,686 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループにおきましては、需要が低調に推移するなかで鉄鋼商品販売における受注拡大と収益向上のための加工設備の充実と活用を進め、あわせて工事請負分野においては更なる営業推進を図ることにより、経営環境の変化に対応し安定した収益確保に積極的に取り組んでまいりました。2021/02/12 9:49
業績につきましては、前年同期に対し当第3四半期連結累計期間の売上高は、鉄鋼商品販売数量の減少を主要因として1,435億34百万円(前年同期比14.4%減)の減収となりました。損益面におきましても、鉄鋼市況の変動に対応することにより利益率が向上したものの、鉄鋼商品販売数量の減少を主要因として営業利益36億86百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益38億70百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億66百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。