営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 30億7400万
- 2022年6月30日 -5.2%
- 29億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/10 15:02
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額 棚卸資産の調整額 △9 四半期連結損益計算書の営業利益 3,074
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/10 15:02
利益 金額 棚卸資産の調整額 76 四半期連結損益計算書の営業利益 2,914 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、建材商品販売事業及び工事請負事業につきましては、受注分の大型物件は順調に進捗しており、新規物件につきましても受注活動を積極的に行い、着実に受注高は積み上がっている状況となっております。2022/08/10 15:02
業績につきましては、売上高は、鉄鋼商品販売事業における販売数量は若干落ち込んだものの販売単価が上昇したこと、工事請負事業において、大型案件を中心に既受注分の工事の進捗が順調に進んだことから618億29百万円(前年同期比22.7%増)となりました。損益面におきましては、販売費及び一般管理費において、人件費・租税公課・減価償却費の増加により、営業利益29億14百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益29億60百万円(前年同期比6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億45百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。