有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/07 13:43
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 △126 73 のれんの償却額 - △11 連結財務諸表の営業利益 11,756 9,735
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 11百万円2024/06/07 13:43
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6年間の定額法により償却を行っております。2024/06/07 13:43 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/07 13:43
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ヤマサを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ヤマサ株式の取得価額と株式会社ヤマサ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/07 13:43
流動資産 2,926 百万円 固定資産 838 のれん 268 流動負債 △3,189 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/07 13:43
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減 0.2% のれん償却額 0.0% 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2% - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社のリスク管理方針に従って、ヘッジ対象の相場変動とヘッジ手段の相場変動を比較し、その変動額の比率によって有効性を判断しております。2024/06/07 13:43
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6年間の定額法により償却を行っております。