建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 337億7800万
- 2026年3月31日 +2.15%
- 345億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.賃貸設備には、子会社西日本スチールセンター株式会社へ建物及び構築物(556百万円)及び土地(647百万円・14,287.00㎡)、三協則武鋼業株式会社へ土地(3,590百万円・26,529.33㎡)、小野建沖縄株式会社へ建物及び構築物(322百万円)及び土地(520百万円・13,526.83㎡)を含んでおります。2026/06/25 13:24
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 13:24
建物及び構築物 2~53年
機械装置及び運搬具 1~17年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 13:24
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/25 13:24
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 252百万円 252百万円 建物及び構築物 0 - 土地 314 -
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/06/25 13:24
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 55百万円 99百万円 機械装置及び運搬具 16 56 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/25 13:24
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。上記の資産については、十分なキャッシュ・フローの獲得が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。用途 種類 地域 事業用資産 建物及び構築物、土地等 九州・中国エリア
減損損失の内訳は次のとおりであります。