- #1 固定資産の減価償却の方法
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益が1,253百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,314百万円増加しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/22 13:05- #2 引当金の計上基準
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が65百万円増加し、退職給付引当金が21百万円減少し、利益剰余金が55百万円増加しております。
また、当該変更が、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/22 13:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当事業年度末の純資産の残高は、43,539百万円と前事業年度末と比べ2,409百万円増加いたしました。これは、配当金の支払による減少があったものの、当期純利益により利益剰余金が増加したことが主な要因であります。
(2) キャッシュ・フローの分析
2015/06/22 13:05- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額又は、1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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