大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 114億9984万
- 2009年3月31日 -28.28%
- 82億4785万
- 2010年3月31日 -98.5%
- 1億2400万
- 2011年3月31日
- -41億7300万
- 2012年3月31日
- 31億3400万
- 2013年3月31日 -33.79%
- 20億7500万
- 2014年3月31日
- -29億600万
- 2015年3月31日
- 26億6600万
- 2016年3月31日
- -88億4000万
- 2017年3月31日
- 5億7900万
- 2018年3月31日 +220.73%
- 18億5700万
- 2019年3月31日
- -13億2200万
- 2020年3月31日
- 7億2600万
- 2021年3月31日
- -50億8300万
- 2022年3月31日
- -31億1200万
- 2023年3月31日
- 43億8800万
- 2024年3月31日 +120.81%
- 96億8900万
- 2025年3月31日 -26.82%
- 70億9000万
- 2026年3月31日 -63.67%
- 25億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては航空機需要が回復から成長軌道となっている事や世界的なチタンのサプライチェーン再編の影響が継続しており、スポンジチタンの需要は堅調に推移してきました。しかしながら、足元では航空機製造の主要メーカーであるボーイング社において、品質問題に加え約2ヵ月間続いたストライキ等により、サプライチェーンへの一時的な影響が生じております。また、高機能材料事業においても、半導体市場における調整局面が継続しております。2025/06/27 12:56
こうした中、当事業年度の売上高は51,914百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は10,088百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益は9,076百万円(前年同期比3.0%減)、当期純利益は7,090百万円(前年同期比26.8%減)となりました。
①財政状態及び経営成績の状況 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2025/06/27 12:56
(注) 第27期及び第28期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権付社債等潜在株式がないため、記載しておりません。項目 第27期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 第28期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎 損益計算書上の当期純利益 損益計算書上の当期純利益 9,689百万円 7,090百万円 普通株式に係る当期純利益 普通株式に係る当期純利益 9,689百万円 7,090百万円