営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 33億2200万
- 2019年3月31日 -30.52%
- 23億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注1) セグメント資産の調整額は報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2019/06/24 10:16
(注2) セグメント利益の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
第22期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2019/06/24 10:16
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/06/24 10:16
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済につきましては貿易摩擦の拡大や海外主要国における経済情勢の不透明感などの懸念があり、先行きには注視が必要な状態が続いています。2019/06/24 10:16
当社事業につきましては、当事業年度の売上高は43,666百万円(前年同期比0.5%増)と増収となりました。損益につきましては、チタン事業における販売数量増やコスト改善の推進等に取り組んできたものの、チタン原料等の価格上昇や補修費用の増加により営業利益は2,308百万円(前年同期比30.5%減)、経常利益は2,422百万円(前年同期比13.8%減)、一方、ポリシリコン事業の撤退損失および大阪北部地震等の影響を特別損失に計上したことから、当期純損失は1,322百万円(前年同期は1,857百万円の利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況