有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 13:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
(注3) その他欄に記載の売上高及びセグメント損失は前事業年度に撤退することを決定し、生産を終了した
ポリシリコン事業に関する残存在庫の売却によるものです。2020/06/26 13:07 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/26 13:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住商メタレックス㈱ 24,560 チタン事業、高機能材料事業 神鋼商事㈱ 7,828 チタン事業、高機能材料事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2020/06/26 13:07 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は仕向地を基礎として、国又は地域に分類しております。2020/06/26 13:07
- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 当社の当期における日本製鉄株式会社への売上高は718百万円であります。2020/06/26 13:07
2 商社を経由して販売しており、当社と株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、設備投資の底堅さにより緩やかな回復基調で推移していましたが、個人消費の減退等においては停滞感が強まりました。海外経済におきましても米中貿易摩擦等の影響により製造業を中心に景気の減速感が強まり、さらには期末にかけて発生した新型コロナウイルス感染症の拡大により経済活動が大きく抑制され厳しい状況にあります。引き続き、経済環境が大きく悪化する厳しい状況が見込まれます。2020/06/26 13:07
当社事業につきましては、売上高は、チタン事業、高機能材料事業合計で37,421百万円(前年同期比
7.6%増)となりました。(ポリシリコンも含めた全社合計の売上高は、38,189百万円(前年同期比 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引2020/06/26 13:07
第22期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 第23期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 関係会社への売上高 728百万円 718百万円