営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 23億800万
- 2020年3月31日 -50.52%
- 11億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注1) セグメント資産の調整額は報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2020/06/26 13:07
(注2) セグメント利益又は損失の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
第23期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
(注3) その他欄に記載の売上高及びセグメント損失は前事業年度に撤退することを決定し、生産を終了した
ポリシリコン事業に関する残存在庫の売却によるものです。2020/06/26 13:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/26 13:07
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 12.5%減))2020/06/26 13:07
損益につきましては、チタン事業における販売数量増やコスト改善の推進等に取り組んできたものの、チタン原材料の価格上昇が大きく影響し営業利益は1,142百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益は1,312百万円(前年同期比45.8%減)、当期純利益は726百万円(前年同期は、ポリシリコン事業の撤退損失および大阪北部地震等の影響を特別損失に計上したことから1,322百万円の損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況