固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 28億6156万
- 2014年3月31日 -3.59%
- 27億5886万
個別
- 2013年3月31日
- 35億7615万
- 2014年3月31日 -1.14%
- 35億3522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/26 13:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/06/26 13:34
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/26 13:34前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 -千円 1,002千円 機械装置及び運搬具 4,619 4,688 土地 - 18,558 その他 168 455 合計 4,787 24,705 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2014/06/26 13:34前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 1,159千円 -千円 工具、器具及び備品 301 - 合計 1,461 - - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/26 13:34前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)固定資産売却損 機械装置及び運搬具 708千円 631千円 土地 32,558 - 小計 33,266 631 固定資産除却損 建物及び構築物 15,598 333 機械装置及び運搬具 778 270 その他 1,453 3,606 小計 17,829 4,210 合計 51,096 4,842 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 13:34
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- ダイカスト事業の株式会社東京理化工業所は想定していた利益水準を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。2014/06/26 13:34
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳は、以下のとおりであります。
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社創育は、吉野教育図書株式会社及び中央印刷紙工業株式会社より、両社の運営する教材製作販売事業を譲り受けしております。この事業譲受により取得した資産及び負債の内訳、並びに事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/26 13:34
流動資産 24,769 千円 固定資産 42,475 のれん 207,067 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 資産除去債務 11,155 8,876 固定資産売却損 2,577 2,572 その他 8,100 8,489
前連結会計年度(平成25年3月31日) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/26 13:34
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて269百万円減少(4.5%減)し、5,724百万円となりました。主な要因としては、仕掛品が247百万円減少したことなどによるものです。2014/06/26 13:34
(固定資産)
固定資産は前連結会計年度末に比べて102百万円減少(3.6%減)し、2,758百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産では土地の売却や、減損会計の適用等より54百万円減少したこと、無形固定資産では、のれんの償却などにより41百万円減少したことなどによるものです。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/06/26 13:34
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 25,044千円 25,533千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 489 513 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/26 13:34
①有形固定資産(リース資産を除く)
イ.ダイカスト事業