のれん
連結
- 2015年3月31日
- 5億3317万
- 2016年3月31日 -11.18%
- 4億7359万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却をしております。その他合理的年数が見積もれないものは、5年間で均等償却をしております。ただし、金額が僅少である場合には、一時に償却をしております。2016/06/27 13:55 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2 のれん及び負ののれん表示2016/06/27 13:55
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/27 13:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/27 13:55
当連結会計年度(平成28年3月31日)法定実効税率 35.64% 評価性引当額の増減額 △37.10 のれん償却費 2.72 実効税率の差異 △27.93
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 33.10% 評価性引当額の増減額 △61.29 のれん償却費 2.20 実効税率の差異 △1.88 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて591百万円増加(11.0%増)し、5,963百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金が66百万円、仕掛品が250百万円、未収入金が78百万円増加したことなどによるものです。2016/06/27 13:55
固定資産は前連結会計年度末に比べて266百万円減少(9.1%減)し、2,641百万円となりました。主な要因としては、無形固定資産で、のれんの償却などにより69百万円減少したことや、投資その他の資産の投資有価証券が137百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて325百万円増加(3.9%増)し、8,605百万円となりました。