建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1113万
- 2018年3月31日 +184.14%
- 3162万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 9:28
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 832千円 機械装置及び運搬具 1,845 105 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/29 9:28
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 ―千円 0千円 工具、器具及び備品 14 123 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、プライムタワー東陽町の内部造作及び原状回復費用見積額(資産除去債務)
等であります。2018/06/29 9:28 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/29 9:28
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 食品流通事業 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 神奈川県横浜市 教育関連事業 建物及び構築物、無形固定資産のその他(商標権) 三重県伊賀市 全社 建物及び構築物、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 東京都中央区
食品流通事業の株式会社ボン・サンテは店舗移転、教育関連事業の株式会社ウィッツは株式会社立ウィッツ青山学園高等学校の閉鎖及び全社である当社は本社事務所の移転についてそれぞれ意思決定をし、将来使用見込のない資産について、減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (食品流通事業)2018/06/29 9:28
当事業におきましては、平成29年4月に新たに出店いたしました蓮田店への顧客取込と、平成29年8月に長者町店建物の老朽化取壊に伴って新築移転した伊勢佐木モール店への顧客の誘導と定着を中心に、引き続いて各店舗の営業力強化に努めると共に、地元顧客ニーズを強く意識した品揃えと生鮮食品の充実、更には従業員の効率配置にも工夫を重ねて収益力のアップに繋げました。蓮田店につきましては、発生するカニバリゼーションを予想の範囲に留められた他、損益も月を追って改善が進み、早くも来期には黒字化の目途を付けることができました。
また、伊勢佐木モール店につきましては、代替新設物件という立地上の制約から売場面積の大幅な縮小で売上は減少したものの、収益は長者町店並の水準を保つことができました。その結果、売上高は9,579百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益460百万円(前年同期比11.3%増)となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ.食品流通事業2018/06/29 9:28
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。